今夜の練習メニューは、インターバル走(3000m+2000m+1000m、リカバリー1Kジョック・5分)でした。
<男子・結果>
- 松尾 10分20秒、6分55秒、3分14秒
- 武田 10分50秒、7分12秒、3分23秒
- 玉田 11分55秒、7分36秒、3分36秒
- 中村雅 11分53秒、7分59秒、3分50秒
- 田中 ジョック
<女子・結果>
- 鷲見 12分20秒、8分08秒、3分42秒
- 下田 12分36秒、8分28秒、3分59秒
- 加納 12分58秒、8分45秒、4分04秒
玉田さん、速くなった!
理論的な練習を計画性を持って取り組んだ結果ですね。
「スピードを磨きながら、マラソン練習する」これでいいです。
松尾君、今日は走れなかった。
話を聞くと「ゴールデンウイーク中の練習の負荷が足りなかった」ことが原因だと思う。
本人「一週間スピード練習が空いただけで、これだけ走れないとは」と嘆いていましたが、これも経験、それがわかっただけでも収穫あり。練習や大会に生かせます。
加納さんが、夜練デビューです。
モチベーションが高いのはわかっていましたが、日曜日の百々ヶ峰の走りを見て、「来てもらった方がいい」と判断しました。
子供2人の奥様ですが、問題なく練習に参加できるということで一安心、練習後、汗まみれ、短パンで自転車を漕ぐ姿は、快活で達成感がみなぎっていました。
夜練の位置づけは、それなりの走力は必要ですが、「来てもらった方が、本人の目標に早く到達できる」と判断した時です。
とは言え、速くなれるかどうかは自分次第、実際、クラブで一番速い人は日曜日メンバー、スピード練習を自主練でこなしています。


