今日の練習は、長良公園スタート~鵜飼大橋~百々ケ峰 or 長良川左岸往復12~21キロ走でした。
<男子・結果>
- 森好
- 長屋
- 松永
- 清家
- 村瀬
- 小野
- 玉田
- 田中
<女子・結果>
- 下田
- 加納
- 栃原
久しぶりの百々ケ峰でした。
練習後、多くのメンバーから聞こえてきたのは、「やっぱりきつい!」という感想。それでも、きつかった分だけ達成感も大きく、充実した練習になったように感じます。
高校生の栃原さんは夏休みに入りましたが、早朝から12kmの練習に参加しているだけでも立派です。さらに最近は走力も着実に向上してきました。
今の良い流れを大切にして、この練習パターンを習慣にしていきましょう!
練習後の喫茶店には、今日は初参加の小野さん、そして久しぶりの加納さんも加わり、とても賑やかな時間になりました。
話題はランニング理論へ。
みんなが熱く理論を語る中、森さんが放ったひと言が、
「速く走るには、右足と左足を交互に出してそのリズムを速くすればいいだけだと思う。」
あまりにもシンプルで当たり前の言葉なのですが、それを森さんが真剣な表情で話すからこそ大爆笑。
小野さんも加納さんも笑いが止まりませんでした。
さらに加納さんが見つけた蛇(アオダイショウ)の写真を見ると、その色が森さんの愛用Tシャツとそっくり。
これがまた笑いに拍車をかけ、店内は大盛り上がり。
お酒を飲んでいるわけでもないのに、ここまで笑える仲間がいる。
こんな時間も、このクラブの大切な魅力だと改めて感じました。
「練習」と「笑い」は最高の組み合わせ。
しっかり走って、思い切り笑う――これも疲労回復には欠かせないトレーニングかもしれません。
、










