今夜の練習メニューは、インターバル走(2000m×3セット、リカバリー5分)でした。
<男子・結果>
- 松永 6分57秒、53、53
- 武田 7分21秒、16、20
- 八田 7分32秒、26、26
- 玉田 8分20秒、30、51
- 中村雅 8分05秒(1本)
- 向井 81秒、79、80、77、80(400m 5本 ひとりで実施)
- 田中 ジョック
<女子・結果>
- 鷲見 8分00秒、7分52秒、7分56秒
- 加納 8分09秒、8分12秒、8分16秒
- 栃原 2000m 2本(未計測)
今日は本当に暑い中での練習でした。
そんな中、タイツを着用していた玉田さんは暑さの影響もあり、本来のパフォーマンスを発揮できませんでした。それでも練習後には、「暑い時の服装がこれほど影響するとは思いませんでした。勉強になりました」と前向きな言葉をいただきました。
僕自身も、もっと早い段階で気づいてアドバイスできれば良かったのですが、その場ではそこまで気が回らず、反省しています。
先日、元クラブメンバーとの飲み会に参加しました。その席では、「今振り返ると、あの頃が一番充実していました」「マラソンを通して自分を変えることができ、本当に良かったです」「一緒に頑張ってきた仲間との飲み会は格別で、本当に楽しいです」など、本当にうれしい言葉をたくさんいただきました。
こうした言葉を聞くたびに、「クラブを続けてきて本当に良かった」と心から感じます。
メンバー同士のつながりが生まれ、一人ひとりが目標に向かって成長していく。その過程に少しでも関わることができるのは、僕にとって何よりの喜びです。そして、その喜びが「これからもクラブを続けていこう」という大きなモチベーションになっています。


